アイコン事例紹介

  • 事例2 #いいね三島 デジタルスタンプラリー

    開催期間
    2020年11月1日(日)〜2021年1月11日(月・祝)
    ラリー概要
    #いいね三島 デジタルスタンプラリーのタイトルのもと、三島旅ラリー、みしまコロッケラリー、三島フードフェスラリーの3つのスタンプラリーを同時に開催。決められたスタンプ数を集めた方にプレゼント。さらにWチャンスとしてWebアンケートに回答した方の中から抽選で100名様に、「三島の旬野菜詰め合わせ」がプレゼントされました。
    #いいね三島 デジタルスタンプラリー
    アイコンスタンプラリー開催の準備はスムーズに行うことができたでしょうか。
    • スタンプラリーの詳細を詰める段階から打合せを重ねることで、イメージや目的の共有が出来たことが、その後の運営に繋がったと思います。
      初めての試みなので、双方探りながら進めた部分もありましたが、概ねスムーズに実施することが出来ました。
    アイコン導入時、スタンプラリー開催中の弊社のサポートは如何だったでしょうか。
    • 問題が生じると、いつでもすぐに対応していただき助かりました。
      チラシやポスターなどもデザインからお任せしたことで、紙媒体もWEBも統一感が出て、「黄色いポスターのスタンプラリー」という目印で分かりやすかったです。
    アイコン集客ツールとしての効果は如何だったでしょうか。(予算や準備期間、集客数など)
    • 初めての試みということもあり反省点はありますが、参加者アンケートでは、「スタンプラリーをきっかけに行った場所がある人」が94%となっており、集客・回遊促進という目的は達成できました。「今まで知らなかったところに行けた」という声も多く寄せられました。
    アイコンデジタルスタンプラリーを開催して良かった点をお伺いします。
    (これまでに紙媒体のスタンプラリーの開催があれば比較もいただければ幸いです)
    • ラリーの動向(参加者数の推移や参加者の属性、ポイント毎のスタンプ獲得数など)が随時確認出来る点が大きいです。「台紙をなくさない」「手軽に参加できる」という声も多くありました。
    アイコン参加者の反応は如何だったでしょうか。
    • 「コロナ禍でなかなか出かけられない中、地元の再発見につながった」「街中を歩いて回って楽しかった」「密にならず、自分のペースで楽しめた」等目的を達成する反応を多くいただけました。
      一方、QRコードがうまく読み取れなかった、QRコードがどこにあるのか分からなかったなどという消極的な声も聞かれたので、次回開催時には改善したいです。
    アイコン当システムで改善点やご要望があればご記入ください。
    • リワードという言葉が分かりにくいので、分かりやすい言葉にしてほしいです。
    • 問合せの中では、獲得ポイントが消えてしまったというものが多かったので改善してほしいです。
    • スタンプ獲得数が分かりにくいので、視覚的に分かるようにしてほしいです。
    • コンプリート賞などレベルに応じた景品設定ができればよかったです。
    アイコン今後もこのシステムを使いたいと思いますか。
    • 随時バーションアップしていくと伺っておりますので、今後も使いたいと思います。